7月限定の新品フォークリフトバッテリー情報

お買い得な新品フォークリフトバッテリーが、ぞくぞく入荷しております!

7月限定の優良中古再生フォークリフトバッテリー情報

在庫には限りがありますので、お早めにお買い求めください!

フォークリフトバッテリーの寿命を長く保つには、組み込み技術の高さで差がでます。いかなる不具合でもおまかせください。フォークリフトに関することなら何でもお答え、対応いたします。

工場・倉庫など、現場を支えるためになくてはならない機器であるフォークリフト。
当社はその総合商社として、地域の皆様とともに歩んでまいりました。
フォークリフトなどバッテリーを多量に使う機器、設備の導入と維持には多額の予算がかかります。だからこそコスト削減は、企業発展のための重要項目と考え、お客様によろこんでもらえるご提案ができるように日々努力をしております。
仕事の現場を支えるこの仕事は、お客様の事業、ひいては地域の成長を支えることを思い、日々誠心誠意を尽くしてまいります。

フォークリフトに関するあらゆるサービスを提供します。

フォークリフトのトラブルのほとんどは、バッテリーの異常にあります。そのトラブルのすべてを解決いたします。

フォークリフトが止まった!フォークリフトはその使用頻度や環境によって心臓部であるバッテリーにいろんな負荷がかけられます。だから稼働しなくなった原因はさまざま考えられます。その原因をい ち早く見つけ出すことが肝心です。でなければ、日々稼働させているフォークリフトで仕事ができなくなるからです。もちろん資格をもった整備士がその任務にあたっておりますが、大切なのは、その整 備士一人一人が経験を積んでいることです。バッテリーを組み込んだ鉄缶の中がどうなっているか、単セル内部でどういった化学反応が起こっているのかを見極め、どんな方法を使ってでも稼働させる自 信があります。

修理技術の高さを誇る弊社では新品バッテリーを搭載した中古フォークリフトの格安販売を実施しております。

フォークリフトのすべては、バッテリーにあると言っても過言ではありません。フォークリフトのパワーの源泉はバッテリーです。外観は塗装し、部品は新品のものと取り換えることは簡単です。きれいに化粧された中古フォークリフトに魂を入れる作業がバッテリー組込みです。弊社のメンテナンスをほどこした中古フォークリフトには必ず新品バッテリーを組み込みます。それはユーザー様に新品同様に近い状態で引き渡ししたいと思っているからです。しかも他社が追従できないような激安価格でです。

新品のフォークリフトバッテリーをより安くご提供できるよう企業努力と情報の収集、 技術革新に心がけております。

フォークリフトバッテリーの交換は、やっぱり新品のものをおすすめいたします。ただ新品といえどもその品質はさまざまです。なぜならば鉄缶に組み込まれるバッテリーは、もともと単セルとよばれる1本のバッテリーを12本、24本とフォークリフトの機種に合わせて組み込まれるからです。つまりはオーダーメイドと思ってもらっていいでしょう。その技術に差があるからです。その差が新品バッテリーであっても寿命の長さにつながるからです。そしてより安価にご提供するにはオール自社作業でなければいけません。

フォークリフトバッテリーの再生事業に取り組んでいます。再生させる知識と技術 こそが社会貢献につながるからです。

フォークリフトバッテリーは、よっぽど経年劣化したものでない限り再生可能です。とにかく動けばいいという要請にも対応できます。しかしながら弊社はその考えを良しとはしません。なぜならば当日稼働したからといっても、数日後動かなくなることもあるからです。再生というのは、新品の状態にどれだけ近づけることができるかということなのです。その姿勢において弊社では放電率80%以下のものは中古再生バッテリーとして販売いたしません。

バッテリーの再生の請負も弊社の重要な仕事と考えています。さらに弊社の 技術を伝承することも使命だと考えています。

フォークリフトバッテリーの再生を請け負うことは、まだ経験の浅い業者様のお仕事のお手伝いをすることです。弊社は技術の出し惜しみをしません。事業のパートナーを作ることで、フォークリフトを使用される企業様へ広範囲で貢献できることを願っております。どうぞ再生事業で不明な点がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。さらには弊社は全国展開をしておりませんので、その地元でお困りのユーザー様をご紹介することもできます。

コストに厳しいユーザー様にご提供できる理由

フォークリフトバッテリーの多岐にわたる仕入れルートと自社工場での組込み、リビルト 部品の確保と部材製作。

弊社が扱っているフォークリフトバッテリーは国内ディラーも扱っている安心して使ってもらえるものです。弊社は国内のディラーに負けない条件で国内外より仕入れを行っております。さらには部材の取り付けから組込み作業までオール自社工場での作業を行っているからこそ、それをダイレクトにユーザー様への激安価格に反映させているのです。中古再生バッテリーに関しましても各フォークリフトに合ったリビルト部品を製造、保管しておりますので、いかなるユーザー様のご注文にも低価格で対応させてもらっております。

品質に厳しいユーザー様にご提供できる理由

フォークリフトに関するあらゆる作業を自社工場で行っているからこそできる厳しい品質 チェック。

弊社では鉄缶にバッテリーを組み込む作業から始まってセルコネクターの溶接、各部材の取り付けを行い最後まで仕上げております。もちろんバッテリーの比重調整、放電充電による単セル内の活性化もすべてオール自社工場内で資格をもった熟練従業員が行いますから、検査は厳しく、高水準のフォークリフトバッテリーを責任をもってご提供できるのです。

バッテリーの再生は、放電率を上げるだけではなく、周囲の 部品の取り付けにも気を配らなくてはいけません。

再生バッテリーであるからこそ各単セルの性能チェック、そしてその状態の品質レベルを的確に把握することが必要となります。とにかく動けばいいという考え方ではなく、バッテリーはパワーが持続的に出せるものでなければ再生したとは言えません。中古再生とは劣化が進んだものに手を加えて現状で出せる最大の能力を確保することです。だから新品バッテリーには決しておよびませんが、パワーは新品に準じたレベルのものでなければならないのです。利用の仕方としてはスペアー用のバッテリーと思ってもいいでしょう。

突然のトラブルに対して迅速な対応ができる理由

フォークリフトを見る診断力と豊富なリビルト部品の交換在庫、出張修理も可能な適切な 応急処置ができるノウハウ。

トラブルが発生したときは、まず電話でその状況をご説明ください。弊社のアドバイスで解決できることもあります。またお急ぎの場合は出張修理も可能です。弊社は365日、24時間連絡がとれる体制をとっていますので、いざとなった時には応急処置がとれます。フォークリフトのトラブルのほとんどはバッテリーにあります。弊社はフォークリフトバッテリーの再生を5.000台以上やってきております。過去の経験に照らし合わせて適切な修理をさせてもらいます。

中古再生フォークリフトバッテリーの仕上げ磨き

中古バッテリーの表面は油性をおびたほこりでまみれています。まずは水にひたしたブラシでその汚れをとり、乾いた布で残った水分を拭き取ります。その作業を数回繰り返して完全に汚れをとります。

バッテリー全体に光沢が出てからセルコネクターカバーとフロートキャップを取り付けます。

そして充電を重ね、単セル1個1個の比重値をそろえます。

単セルごとにコンディションが違う

フォークリフトバッテリーは、構造上電極版を外から確認することができないため、内部にある希硫酸の比重値を測定することによってバッテリーコンディションをおおまかに判断します。

充電しても比重値が極度に低い場合、計測器で吸引した希硫酸が濁っている場合は、電極版の物理的劣化が考えられます。そして個々のバッテリーのコンディションにバラつきがあり、特に比重値が低いバッテリーがある場合、なんらかの原因でそのバッテリーだけに大きな負担がかかったものと推測されます。そのバッテリーのみ他の中古単セルバッテリーと交換します。これを単セル交換といいます。

そして充電を重ね、単セル1個1個の比重値をそろえます。

フォークリフトバッテリー部品の全国発送販売

フォークリフトバッテリーのセンサー取り付けも、コードの接地端子を間違えないように目視と指差し確認が必要です。

ユーザー様の中にはご自身でフォークリフトのメンテナンスを行っている方もいらっしゃると思います。フォークリフトの部品はどこで入手できるのかとお悩みの型もいらっしゃるでしょう。おそらくインターネットの検索で購入できる会社をさがされていると思います。

弊社も多くのお問い合わせをいただいております。部品単体の販売そして全国発送までいたしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

バッテリーは放置していても水素ガスは発生

バッテリーの中には希硫酸が入っています。この液体は、充電をするたびにイオン電解を起こして水素ガスと酸素に分解されて減少していきます。しかも充電していない状態でもバッテリー内部では化学変化を起こして微量の水素ガスが発生しているのです。

だからバッテリーを保管する時はキャップをはずしておくのがいいでしょう。また気をつけなければいけないのが液切れをおこしたままにして放置することです。

さらには液切れに気づかず充電していまうことです。肝心の電極版を傷めてしまうことになってしまいます。だからこそバッテリーの保管は、必ず定期的なチェックが必要なのです。

多種多様な豊富な鉄缶の在庫

フォークリフトが突然稼働しなくなった場合、そのフォークリフトにセットできる代替えバッテリーをすぐに送って欲しいということがよくあります。動かなくなったバッテリーを送ってもらって鉄缶から引き抜き、バッテリーを入れ替えて送り返すという時間すらもない場合、どうしてもそのフォークリフトにセットできる鉄缶が必要になってきます。フォークリフトのバッテリーは鉄函にバッテリーを組み込んでこそ製品になるからです。

弊社では多くの形式の鉄缶を様々保管しております。だから代替えバッテリーの即納が可能になるのです。

電流がバッテリーにあたえる効果とダメージ

バッテリーを充電するのにはいろいろな目的があります。比重の上がり方を確認しながらの充電。放電テストを行うための満充電。出荷前の調整充電。

どの目的のための充電にしろ電流の強さに気をくばらなければなりません。なぜならば、その電流の強さによっては電極版を損傷してしまうおそれがあるからです。

中古バッテリーの在庫が増えると、どうしても充電できずに長く放置してしまうことになるバッテリーがでてきます。放置したままだとバッテリー内部にある希硫酸の濃度が硫酸イオンの重みによって、下は濃く、上は薄くなってきます。こういう状態は電極版にあたえる影響はよくありません。定期的に中の希硫酸を攪拌(かくはん)してやる必要があります。弊社ではローテーションを組んで在庫バッテリーの充電を行っておりますので、いつご注文いただいても活性化したバッテリーを出荷できるのです。

不良バッテリー(単セル)の引き抜きと組込み

このバッテリーは3本の単セルの劣化によりパワーが落ちているだけで、その他多くの単セルは手を加えれば、放電率はかなりのところまで回復しそうです。このようなバッテリーであるならば新品と交換するよりも修理作業で再生させたほうがいいと考えます。

引き抜きは慎重に、落下させると非常に危険です。組込みもまた慎重に行います。もちろん外観の仕上げにも妥協しません。単セルと単セルの接地面には、綻びが起きやすいので、微妙な加工テクニックが必要になってきます。

表面加工もまたバッテリーのメンテナンスです。希硫酸があふれるなどの事態が起きたら、きれいに拭き取ったほうがいいでしょう。希硫酸は油性をおびていますので、埃(ほこり)と付着して、ほおっておくと汚れがひどくなります。

バッテリーの出荷は事故がおこらないように

フォークリフトバッテリーは重量があるだけではなく、希硫酸という危険な液体を含くみ、さらには電気を発生します。各部品は安全な包装、梱包をしておかないと、暴発を起こしなねません。      

出荷する際にはそれだけ気をつかった梱包が必要です。
     
過去の弊社でもいろいろなトラブルや事故はありました。その経験を生かして、様々な危険回避のための工夫をこらしてきました。そして出荷時にどういう梱包をしているかということがわかる ように写真取りもしています。これは弊社にとってリスク であり、どれだけ気を配った梱包をしているかという証明でもあります。事故は輸送時によく起こるのですが、今では千原商工は全くの無事故であります。      

新品バッテリーの詰め込み作業

新品バッテリーこそユーザー様にお届けする際には、さらに美しく仕上げなければなりません。慎重なサイズ の確認が必要です。      

また外観だけではなく、見えないところまで行き届いていなければなりません。隙間とガタツキを抑えるプラダンもサイズを整え一椎の余地もなく詰め込みます。      
     
補水セットもしっかりとはめ込み、みごとな仕上がりです。フォークリフトは様々な環境の中で使用されますので、一日使用するとバッテリーの表面には埃が薄っすら乗ってきます。   数日使用するだけで、かなり汚れが付着します。日頃のメンテナンスをおこなって常に美しい状態で使用してもらいたいものです。      

中古再生バッテリーの最終仕上げ

中古再生といえどもユーザー様にお渡しするバッテリーの最終仕上げは手を抜くことはできません。むしろ新品よりも手間暇をかけております。

中古品だからといって安かろう、悪かろう、汚かろうではダメです。新品同様とまではいきませんが、新品とくらべても見間違うくらいに仕上げるような気持ちで妥協を許しません。

再生したバッテリーを見てユーザー様は、「元に戻った」と勘違いされる方が多いのです。鉛蓄電池は消耗品です。電極板は使用すると間違いなく消耗、劣化していきます。バッテリーの内部まで切り裂いて新品と取り換えることはできません。つまりバッテリー内部でどのような化学反応が起きて、どのように劣化しているのかということを見ることはできないのです。私どもができるのは、ただあらゆる数値を見て、経験と実績で判断して再生を可能にしているのです。

フォークリフトの精製水と鉄函加工

精製水も激安で販売しております。フォークリフトのトラブルの原因に渇水があります。バッテリーには水の補充が必要です。でもついつい怠ってしまうことがよくあります。

フォークリフトから煙が出て停止したという連絡があります。水の補充をしていなければ起こる現象です。また水の入れ過ぎもトラブルの原因になるのです。単セルバッテリーのフロートキャップから稼働時、熱をもつと、希硫酸を含んだ水があふれ出します。あふれ出した希硫酸を含んだ水はバッテリー表面で凝固し鉛のセルコネクターの劣化に影響を与えます。さらには鉄函の劣化にもつながります。

鉄缶の加工も可能です。高さをカットすることも可能です。フォークリフトのバッテリー交換で、まず大切なのは鉄函のサイズが合っているかです。合ってなければ、加工可能です。

本日、大量に新品バッテリーが入荷しました

入荷した新品フォークリフトバッテリーは必ず比重のチェックを行います。希硫酸比重はすべて1.25の数値をさしていました。製造年月日も2018.05.28です。個々の単セルのアンペアーもすべてチェック、2.1Ahです。

本日は大量の作業になったため半日がかりでした。早速、ご注文をいただいているユーザー様のバッテリーのセッティングです。鉄缶に24本の単セルを詰め込み、セルコネクターの溶接と急速充電を完了し、レベルチェックに合格した後、部材の取り付けと仕上げ磨き、即梱包で出荷できました。

今回は鉄缶への詰め込みは、ほとんどトラブルはありませんでしたが、フォークリフトバッテリーで一番手間がかかるのが、鉄缶詰め込みなのです。

フォークリフトの部品も自社で製造しています

我が社がどうして激安価格でフォークリフトバッテリーを提供できるかという要因にリビルト部品の製造があります。

中古部材であっても加工次第で磨きがかかります。高価なフォークリフトバッテリーで重要なことは高品質で低価格であることだと確信しております。必ずしも新品でなくても機能が十分発揮できればいいということです。

部材は、いつでも即取り出せるように規格ごとに整理し、仕事の工程をスピーディにするためには必須です。高品質だけではなく仕事のスピード感も信頼だと心がけております。

フォークリフトの鉄缶もおろそかに扱わない

フォークリフトバッテリーを抜き去った鉄缶もそのまま使うのではなく。中和剤による洗浄をし、錆止め、プロ使用のスプレー塗装を行っています。だから千原商工が再生して出荷するバッテリーを見てユーザー様は驚くのです。外装を美しくするのもメンテナンスの一つと私たちは考えております。

フォークリフトを長く使っていると水の補充のし過ぎや振動でキャップが緩んだりして希硫酸がバッテリーの表面に付着して凝固します。また鉄缶の底に流れ落ちてバッテリーの底で凝固し鉄缶の腐食や破損を招くことがあります。

単セル管理は、どの規格のものがどこにあるかを

我が社には、多くの単セルを保管しておりますが、日々入荷してくる中古バッテリーを診断して規格ごとに整理していくことに多忙になっております。充電が完了してすぐに出荷できるものもあれば、まだ充電できずに保管、管理しているものもあります。

バッテリーは生き物と同じですから常に比重管理が必要です。

フォークリフトバッテリーは非常に危険なものです。出荷した後、どんな環境で、どんな扱いをされているか、把握しなければいけません。特に単セル出荷には気を使っております。本職大工による専用の木枠を用意しております。絶対に単セルが倒れないようにするためです。もちろん木枠の中に入れるだけではなく、中で単セルがガタガタ動かないようにプラダンでその隙間を埋め、ラップ包装して出荷するのです。

再生可能な中古バッテリーの充電に必要なこと

規格の同じ中古バッテリーをチャージするために鉄缶にセットしたバッテリーの端子にセルコネクターを溶接します。そしてチャージをおこないます。

ところがフォークリフトバッテリーの再生業者の中にはいい加減な溶接をしているところがあります。中古再生で入ってくるバッテリーのセルコネクターをみ見るだけでもわかりますし、さらにほぐってみるとかなり不完全な状態になっているのがわかります。しかも溶接があまいとショートの原因にもなります。

不良バッテリーの検査と再生作業をはじめる

新品のフォークリフトバッテリーを販売したので、後日不良バッテリーが交換で送られてきました。

おそらく経年劣化で動かなくなったものと思いますが、今の状態を確認する必要があります。まず比重計での計測を始めます。もちろん24本の単セルすべての比重を測ります。比重はたしかにギリギリ計測できるほどでした。まずは汚れたセルカバーをすべて外し、表面の汚れを水で湿らした布で丁寧に拭き取ります。フロートキャップをセットして、渇水状態の単セルには精製水を補充し、定電圧のチャージをかけます。もちろんパルス電流も流します。バッテリーは通電を開始するとサルフェーションという錆のようなものを発生します。そのサルフェーションの除去作業をしながら充電を始めるのです。

動かなくなった中古フォークリフトの受け入れ

トヨタの動かなくなったフォークリフトの入荷がありました。クレーンで吊り上げての作業は慎重を要します。実際に目にしたフォークリフトは動かなくなってからおそらく野ざらしのまま放置されていたと思われるほど外観はかなり汚れていました。どのように手をいれても稼働することはないであろう感じのものでした。

バッテリーはもちろん動かなくなっているので、自社のバッテリーを延長コードで取り付けフォークリフトを稼働させ中のバッテリーを取外しました。

信頼できるフォークリフトバッテリーとは

フォークリフトバッテリーは鉄函の中に数本の単セルとよばれるバッテリーを連結させて 出来上がっているので、いくら1個1個の単セルが新品であっても組み込みと連結仕様、 充電調整がいい加減に行われているとなると、その劣化は早くやってきます。また故障 して動かなくなった時に、その原因を検査し、修理する際にも非常に手間と時間がかかる ことがあります。ユーザー様には、その作業がどれぐらい手間と時間がかかって、高額な 費用を請求されているのかを知ることは困難です。 だからこそ、フォークリフトのバッテリーを交換する際には、どの業者を選ぶかが、自社 の財産であるフォークリフトの寿命に大きく関わってくるのです。フォークリフトを長 く愛用するには稼働の原動力であるバッテリーのメンテナンスを欠かさず、もし故障した としても適切な対応ができる工場にまかせるかということです。新品バッテリーであって も各単セルの適切な組み込みと比重管理、充電調整が必要となってきます。外見だけ新品 であっても、その中身が問題になのです。 バランスがとれて、基準値をクリアできているのか。それをちゃんとご説明できること です。

低価格が実現できるフォークリフトバッテリーとは

フォークリフトバッテリーの仕入れルートこそが、ユーザー様に格安でご提供できる 秘訣であることは、ほかでもありません。国内はもちろん海外からでも流通ルートを もっていることこそが、市場の変化に左右されずに安価で安定して仕入れることがで きるのです。さらに自社で組み込み作業の一切ができることが無駄な出費を省き、さら には高品質の仕上がりをもたらしております。

フォークリフトバッテリーを再生することの意味

なぜバッテリーが動かなくなったのか、その原因を知れば再生しても価値があるか、 ないかを判断できます。再生してもすぐにパワーが落ちたり、動かなくなったりしたん では無駄なことです。再生する価値があるかの判断基準を私たちは持つことが必要です。 それは数多くの実績を積むことで得られます。ですから私たちはむやみに再生をすすめ ません。再生はあくまでバッテリーの延命処置だからです。 再生の作業は稼働しなくなったバッテリーに手を加えることで、現状よりもましになる、 動かなくなっていたものが動くようになる、落ちていたパワーが今よりもましになるとい った表現で把握してもらったほうがいいでしょう。 つまりは応急処置であるのです。

フォークリフトの価値は、バッテリーの価値で決まる

フォークリフトの構造自体は、シンプルなものです。フォークリフトの傷なんてものは 作業を重ねれば重ねるほどついてくるものです。大切なのはパワーです。 だから我が社がご提供する中古フォークリフトは、すべて新品のバッテリーを搭載して おります。だからフォークリフトをもう一台というユーザー様には、新品バッテリーを 購入する価格で、フォークリフトごと購入していただける価格でご提供しております。 どうぞ他社の価格と比較してみてください。

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